量産型リコに原作はある?マンガ?小説?秋元康は関わっているのか?

気になる人・モノ

どうも!管理人のジャモージさんです。

ドラマ「量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-」が乃木坂46・与田祐希さん主演で放送されることが発表されて話題になっています。

与田ちゃんは結構ドラマや映画に出てるイメージがあったんですが、意外と初主演なんですね(*´ω`)

本作は、巷にいるごく普通の女子である主人公が、仕事やプライベートに自問自答しながら、「プラモデル」というホビーとの出会いを通じて人として成長する“ホビー・ヒューマンドラマ”。
引用:GUNDAM.INFO

与田ちゃん×ガンプラという俺得な組み合わせなので確実に見ようと思うのですが、どう見ても「ごく普通」ではないですよね?っていうのは言っちゃいけないんですよね?

あと私には完全に激刺さりなんですが、テレ東の深夜でガンプラなんてニッチな趣味のドラマなんてファン以外見ないんじゃない?とかも言っちゃいけないんですよね?

早く9時台ぐらいの一般人も見るようなドラマで主演で出演してほしいものです(*´ω`)

さてそんな「量産型リコ」ですが、原作があるのなら先に内容をチェックしたいですよね?

また、坂道系の作品なので秋元康さんが関わっているかどうかもなんかとりあえず気になります(;´Д`)w

という事で今回は「量産型リコに原作はある?マンガ?小説?秋元康は関わっているのか?」と題して調べてまとめましたので早速どうぞ!

量産型リコに原作はある?マンガ?小説?秋元康は関わっているのか?

結論:量産型リコに原作はないし、秋元康さんは関わっていません。

どうやら「量産型リコ」はテレビ東京とBABEL LABELがタッグを組んだオリジナルドラマのようです。

テレビ東京とBABEL LABELがタッグを組んだオリジナルドラマは過去にもあります。

・2021年「八月は夜のバッティングセンターで。」
・2021年「お耳に合いましたら。」

「八月は夜のバッティングセンターで。」には深川麻衣さん、「お耳に合いましたら。」には伊藤万理華さん・桜井玲香さんと、元乃木坂メンバーが出演されていたので相性がいいのかもしれませんね。

監督のアベラヒデノブさんはオムニバスドラマ「乃木坂 シネマズ~STORY of 46~」の与田さん回「嗚呼!素晴らしきチビ色の人生」の監督を務めていましたね。

私は正直与田ちゃんだったらなんでもいいので監督の手腕についてはわかりませんが、以前にもお仕事をしたことがある監督という事で安心して任せられますね(*´ω`)

そしてなぜか気になる秋元康さんが関わっているかどうかですが、現状どこにも名前がないので関わっていないと思われます。

企画は畑中翔太さん(dea/BABEL LABEL)が務めるようです。

なんか与田ちゃんが秋元康さんの手を離れて乃木坂から独り立ちしたような気がして、嬉しいです(*´ω`)

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おわりに

ドラマ「量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-」は6月30日スタートという事で、今年の夏の楽しみが増えました。

久しぶりにザクIIのガンプラでも買って待機しようと思います。

では。

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